データの出典
KANJIWORLDの漢字のページは、国が公表している資料、ライセンスのあるオープンデータ、KANJIWORLDで作ったデータを組み合わせて作っています。このページに、国の資料とオープンデータの出典と、使っている項目をまとめました。
漢字のページの下には、ライセンスで表示が求められている出典を出しています。
公的データ
音訓の小・中・高等学校段階別割り振り表(文部科学省、平成29年3月)
使っている項目読み(音読み・訓読み)、学年
使っている項目人名用漢字かどうか、名前に使える別の形
使っている項目表外漢字かどうか、別の形
外部データ(オープンデータ)
使っている項目画数、部首、学年、読み、別の形
使っている項目使われることば(熟語)とその読み、四字熟語の候補と読み
KanjiVG(Ulrich Apel) CC BY-SA 3.0
使っている項目筆順、画数、部首の位置
KANJIDIC2とJMdictは、EDRDGのライセンスに従って使っています。これらのデータをもとに作った部分(KanjiVGから作った筆順のデータなど)は、元のデータと同じライセンスで利用できます。