動き・行動エリア

頼(漢字)

たのむライ

たのむ。たよる。助けや協力を求める(例 依頼)

ルウ
「頼」のひみつを、いっしょに見ていこう!

知る

「頼」についてくわしく知ろう

読み方

音読み
ライ
訓読み
たのむ・たのもしい・たよる

うすい色の部分は送りがなです。

意味

  1. 1たのむ。たよる。助けや協力を求める(例 依頼)人に何かをしてもらうようお願いすること。
  2. 2たのもしい。安心して任せられる(例 信頼)相手を信じて、安心して頼ること。

例文友達にポスターの色塗りを頼んだ。

書く

「頼」の書き方を見てみよう

筆順

  • 16画

頼 の筆順

使う

「頼」を使うことばを見てみよう

使われることば(熟語)

白いマスの字をおすと、その字のページへ行けるよ

「頼」でおわることば

  • 信頼(しんらい)
  • 依頼(いらい)

「頼」がまん中にあることば

  • 信頼性(しんらいせい)

遊ぶ

クイズでたしかめよう

4もんクイズ

もんだい 1 / 4

Q 「頼」の読みとして正しいものはどれ?

出会う

漢字の世界の仲間に会おう

タクミ

発明好きの仲間タクミ

「来」や「雷」も、「頼」と同じ「ライ」と読むんだね。読みが同じでも、形で見分けられそうだね。

タクミは、「動き・行動」の字で会える仲間です。

つながる

「頼」とつながる漢字をたどろう

ルウ漢字プリント
ねんくみ なまえ
頼
音読みライ
訓読みたのむ・たのもしい・たよる
画数16画
部首頁(おおがい)
学年・級中学校・漢検4級

筆順 こい線が、その画です

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
  11. 11
  12. 12
  13. 13
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  15. 15
  16. 16

つながる漢字

書いてみよう はじめは、うすい字をなぞります

kanjiworld.net/kanji/頼

データの出典 KANJIDIC2(EDRDG) CC BY-SA 4.0、KanjiVG(Ulrich Apel) CC BY-SA 3.0 ほか。出典の一覧は kanjiworld.net/data-sources